読み取りは端末内で完結します。PDFの解析もこの画面の中で行われ、ファイルは外に出ません。
チップを押すと辞書に登録され、次回から自動で入ります。氏名は必ずパスポートの綴りに合わせてください。
会社名・役職・学校名・地名は音訳では正しくなりません。一度登録すれば以後固定されます。
AIが提案した訳語です。承認するまで辞書には入りません。
人名は対象外です(パスポートの綴りが正解のため)。
確度「低」はAIが音で推測しただけです。必ず原本や登記で確かめてください。
| モンゴル語 | 提案された訳語 | 確度 | AIの説明 |
|---|
| キリル | ラテン / 日本語 |
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辞書・覚えた項目名・AIで作った雛形をまとめて1つのファイルにします。
チームで共有するときや、控えを取っておくときに使ってください。
取り込みは追加が既定です。相手のファイルにない項目が消えることはありません。
「読み取れなかった行」で割り当てた見出し語です。間違えたらここで消せます。
| 書類 | 見出し語 | 項目 |
|---|
緑=雛形実装済み。灰=未実装(項目定義を足せば同じ仕組みで動きます)。
| # | モンゴル語 | 日本語 | 状態 |
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原本のテキストを貼ると、AIが項目の下書きを作ります。作るのは項目の定義だけで、
値の読み取りは今までどおり端末内の規則が行います。
保存する前に必ず内容を確認してください。
あなたが作った日本語の完成版Wordを入れると、その書式をそのまま雛形にします。
表・フォント・配置は元のまま残り、値の部分だけが入れ替わるようになります。
先に上で項目を読み取っておくと、値の対応づけが自動で行われます。
保存先の選択画面で「PDFに保存」を選んでください。